【精子提供】個人ボランティアドナーからの精子はなぜ危険か、その落とし穴とは

2020年05月27日 | 精子提供 AID 精子バンク |  コメント (0)

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個人ボランティアドナーからの精子提供は危険
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みなさま、こんにちは!アメリカで精子提供のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。SNSで出会った見ず知らずの男性から精子を提供してもらい自分で体内に注入し、妊娠を考えている女性たちへのメッセージです!動画を見てくださいね。「【精子提供】個人ボランティアドナーからの精子はなぜ危険か、その落とし穴とは」

以下についてお話しています。

1.個人ボランティア精子ドナーからの精子はなぜ危険か、その落とし穴とは
2.リスクを抑えるために何が必要か、安全に精子提供を受けるための方法とは



SNSで出会ったその見ず知らずの男性たちは、個人ボランティア精子ドナー、匿名精子ドナーなどと言われる人達です。自称「精子バンク」の任意団体もあります。「一見安全そうに見えるその精子には、とても怖いリスクが潜んでいる」という落とし穴を多くの方は知りません。見知らぬ人への恐怖がありながら、手軽に精子を入手できる方法が、自分の年齢が高くなり「子供がどうしても欲しい」と焦っている女性達の心をゆさぶります。今日は何故、これらの精子ドナーからの精子が危険なのか?その落とし穴とは何か?またリスクを抑えるために必要なことは何か?安全に精子提供を受けるにはどうしたらよいかを解説していきます。




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