米国で18年以上、代理出産、卵子提供のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。YouTubeショート動画をアップしました!
「43歳、高齢と言われる年齢で流産を何度も繰り返し、もう自分で妊娠を続けることはできず代理出産という選択しか残されていないのではないかと悩んでいます。子宮の問題と思うのですが自分でもわからず、どう進めばいいのか迷っています。」このようなご質問は良く受けます。「子宮に問題があるので代理出産しかないのでは」と考える方が多いと見受けられます。高齢になると卵子や受精卵の質が問題になることも多いので、実は卵子提供や精子提供が適切な治療法だということもあるのです。自己判断は難しいですよね。日本ではそもそも第三者からの提供や、代理出産についての相談も医師にはしずらい感じですよね。アメリカの体外受精医に相談してみて、子供を授かる道にどういう選択肢があるのか、どういう検査があるのかなどアドバイスを得る事も大切なのではないでしょうか。
米国で治療を受けるという選択肢
米国は体外受精の成績が世界No.1と言われています。
着床前スクリーニングも年齢制限なく初回の体外受精から受けることが可能で、効率よく治療が受けられることがメリットです。
ミラクルベビーでは米国での治療を安心して行えるよう、日本語でご説明、サポートします!
【HRC Fertility – ビバリーヒルズ施設】


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