米国で18年以上、代理出産、卵子提供のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。YouTubeショート動画をアップしました!
独身男性に子供を授かる道はあるのでしょうか。「結婚しなければ無理だ」と考える人は今も多いです。しかし男性には卵子も子宮もない以上、その役割を補う選択肢が必要になります。アメリカでは卵子提供と代理出産という手段があり、卵子ドナーから提供された卵子を利用、そして代理母の子宮で命を育むという方法です。精子が健康であれば男性自身の遺伝子を未来へつなぐことも可能です。
アメリカでは更に受精卵のうちから性別を知ることもできます。着床前スクリーニングという受精卵の染色体異常を見つける検査を希望すると、性別も判明します。なので、代理母へ希望の性別を移植することができるのです。もちろん、検査結果で希望の性別がなかったという事もあり得ますが、事業や後継ぎなどの事情で家族計画があり希望の性別がある人には嬉しい事ですね。
日本では今もなお、「結婚しないと子供を持てない」という風潮があるのですが、結婚と子育ては必ずしも同じ線上にある必要はありません。家庭は「制度」ではなく「選択」から生まれてもいいのではないでしょうか。生き方も家族の形ももっと自由に多様に認められる時代であってほしいと思います。
米国で治療を受けるという選択肢
米国は体外受精の成績が世界No.1と言われています。
着床前スクリーニングも年齢制限なく初回の体外受精から受けることが可能で、効率よく治療が受けられることがメリットです。
ミラクルベビーでは米国での治療を安心して行えるよう、日本語でご説明、サポートします!
【HRC Fertility – ビバリーヒルズ施設】


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