代理出産、卵子提供の経験者によって作られた ロサンゼルスの卵子提供エージェンシーです。

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体験談・不妊関連ニュース

05.27.2020 

個人ボランティアドナーからの精子提供は危険 【精子提供】個人ボランティアドナーからの精子はなぜ危険か、その落とし穴とは

みなさま、こんにちは!アメリカで精子提供のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。SNSで出会った見ず知らずの男性から精子を提供してもらい自分で体内に注入し、妊娠を考えている女性たちへのメッセージです!動画を見てくださいね。「【精子提供】個人ボランティアドナーからの精子はなぜ危険か、その落とし穴とは」 以下についてお話しています。 1.個人ボランティア精子ドナーからの精子はなぜ危険か、その…
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05.12.2020 

ミラクルベビー提携クリニック コロナ感染についてのSCRCクリニックの対応

みなさま、こんにちは!アメリカで精子提供・卵子提供・代理出産のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。こちら米カリフォルニア州では、3月19日に開始した自粛規制が段階を追って緩んでいっている状況です。ただし、マスクと他人との距離は守っていかなければなりません。私はあまりに自粛生活に慣れっこになってしまい、どちらが本当の日常生活なのかがわからなくなってきているのが現状です。 さて、ミラクルベ…
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05.04.2020 

「日本とアメリカの精子提供の違い」動画 「日本とアメリカの精子提供」について動画をアップしました

みなさま、こんにちは!アメリカで精子提供のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。動画で「日本とアメリカの精子提供の違い」をアップしました。以下についてお話しています。 1.精子バンクの有無 2.得られるドナー情報 3.精子の入手方法 4.治療方法と成功率 5.対象者 精子提供に関するブログも良かったらお読み下さいね! 止まらない。日本の「精子ドナー不足」の理由 日本では男性不妊が不妊で悩…
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05.02.2020 

アメリカ精子提供・卵子提供・代理出産エージェンシー「ミラクルベビー」紹介ビデオ 精子提供・卵子提供・代理出産エージェンシー「ミラクルベビー」会社紹介ビデオです

みなさま、こんにちは!アメリカで精子提供・卵子提供・代理出産のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。ミラクルベビーの会社紹介ビデオを作成しましたのでご覧になって下さい。

05.01.2020 

人工授精と体外受精の方法と成功率、副作用などまとめ 【アメリカで治療】人工授精と体外受精 方法・成功率・副作用まとめ

アメリカで精子提供のコーディネートをしているミラクルベビー石原です。今日は人工授精と体外受精の違いについてお話したいと思います。独身女性からよく「自分が人工授精と体外受精のどちらが適しているのかわからないのですが・・」という質問を頂きます。一度も不妊治療を受けたことがない方であれば、無理もありませんね。ここでは基本的な説明をさせて頂きますが、どちらを選ぶべき?どちらが適しているか?はアメリカの担当…
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代表者プロフィール

石原理子
Miracle Baby代表

アメリカ在住23年 ロサンゼルスで卵子提供のエージェンシーをしています。自分自身も不妊で悩み、代理出産という道を選択、女児を授かりました。「こんな私でもこんな難しいことが出来た」のです。

よくある質問

A. 女性は200万個程の卵子をもって生まれてくると言われていますが、初潮を迎える頃には、20万個程に減少しています。そして、毎月の生理で少量の卵子が排出されていきます。卵子提供をするのは、1回のサイクルで平均8個から20個ほどですので、全部を失ってしまう訳ではありません。

A. まれですが、卵巣が過剰に反応してしまう症状OHSS(Ovarian Hyper-Stimulation Syndrome)が出たり、腹水がたまる方がいらっしゃいます。注射を受けている期間は、担当医師が定期的に卵巣をチェックし、ホルモン値や薬の利き方が適切か どうかを判断していきますので、問題を未然、または最小限に抑えるようにしていきます。また頭痛、気分にむら、ブルーになる、お腹が張るなどの症状が出る方もいらっしゃいます。

A. 合併症などを起こせば可能性は無いとは言えませんが、確率としては非常に低いものです。医療が関係していることですので、いかなる場合もリスクがゼロということは言えません。

A. 注射は自分で打ちます。注射に対して極度の恐怖感が無い限り、大丈夫です。注射の打ち方や位置は、担当看護師より指導があります。

A. メスを使いお腹を切る手術ではありません。注射器のようなものを膣を通して入れ、卵巣から卵胞を吸いだす方法です。麻酔をかけて行いますので、採卵中は痛みは感じません。採卵後は生理痛のようなものを感じますが、人によりその症状は様々です。

A.毎回の検診時間は20-30分ほどです。会社や学校を一日お休みする必要はありません。採卵日は、準備、麻酔の投薬があり、採卵後も家で安静にしていることが必要ですので、その日は一日休みを取ってください。

A. お子さんは連れてくることが出来ませんので、どなたかへ預けていらして下さい。不妊治療の患者さんの手前、というクリニックもありますし、また重要事項を話しているときに気が散ってしまい、間違いを避けるためです。託児所などの費用は依頼者との契約に応じ、支払戻しがされます。

A. American Society for Reproductive Medicineで6回以下が適切であると言われています。

A. 採卵するかどうか、担当医師と依頼者で話し合いがされ、その結果採卵しないと決定された場合、卵子ドナーに対しての謝礼金は$750となります。それまでにして頂いた努力に対してのお礼です。

A. はい。登録は問題ありません。ただし他で卵子提供のプロセスに入っている場合には、弊社のプログラムの同時進行は出来ません。

A. 卵子ドナーとしてマッチングされてから採卵が終了するまでは、約3ヶ月半から4ヶ月です。個人差はあります

A. 通常、卵子提供者と依頼者が会うことはありませんが、双方が望めば電話で話したり会うこともできます。